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自分の人生を自分で生きるためのツールとしての占いを追っている会社員の徒然ブログです。

雑談「論理的であること、理性的であることにこだわる理由は?」

そこにコンプレックスを抱えているからかなと今思います。

 昔から「支離滅裂」「5W1Hになってなくて、何言ってるか分からない」
「結局何言いたいの?」と言われ続け、克服したくて文系でSEになって
コンサルタントになって今に至るんだなと。
あとはすぐ感情的になるし。そこを抑える役目のロジカルさが必要だった。

直感とか感覚的に生きれるとは思う。(占いもスピもなんだかんだ好きのは感覚で感じ取ろうとするから)
でも、それじゃ人と何かを共有しづらいのよね。
客観的に見える数字だったりロジックだったりも必要。
理性も冷静さも必要。

その根っこは算数・数学がめちゃくちゃ出来ないというコンプレックス。
順番に物事を説明できないというコンプレックス。
(あとは家庭の諸々とか)
当時ちゃんと勉強したら良かった。
当時の自分居たら殴っている(笑)
まあ、当時の自分がいたからこそ、今の必死に方法論やら色々使ってなんとか「論理的な思考癖」を付けようとする自分がいるわけですが。

それでも、体感して経験して知ること、やっと理解できるんだけど。

今最近思うのは、感覚と思考の上手いバランス(ここが人によって違うのかな)が分かると生きやすいなーって。
タロットでのリーディングはそこが上手くはまった気がします。
絵から感覚を研ぎ澄まし、ストーリーを組み立てるときに思考をフル活用。

ダメだ、めっちゃ支離滅裂に書いてます(笑)

これも私だ。(開き直り)

あとで書き直すかもしれません(笑)